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1 回旋塔
Rotation tower
遊戯器具の一。高い柱の頂から数本の鉄のつり輪を下げて、子供がそれにぶら下がって回る装置。
2 直線的
Linear
一定の方向へまっすぐ進むさま。また、つつみ隠すところがないさま。
3 桑枝尺
Geometrid
シャクガ科の昆虫。翅(はね)は黒色または黒褐色で、黒色の斜めの帯がある。幼虫は尺取虫で、桑の葉を食べ、成長すると約7センチにもなる。
4 複合語
Compound word
本来独立した単語が二つ以上結合して、新たに一つの単語としての意味・機能をもつようになったもの。
5 怪談噺
Ghost story
落語で、幽霊・化け物などを主題としたもの。
6 顔見世
Debut
1 大ぜいの前に初めて顔を見せること。人前に出ること。2 芸者などが、初めて勤めに出るとき、揚屋や料亭などにあいさつして回ること。3 歌舞伎年中行事の一。江戸時代、年一度の各座の俳優の交代のあと、新規の顔ぶれで行う最初の興行。11月(京坂では宝暦期から12月)に行われ、江戸・京都・大坂でそれぞれのしきたりがあった。現在、本来の意義は失われたが、東京では11月、京都では12月にこの名の興行が行われる。顔見世芝居。顔見世興行。顔ぶれ。
7 木更津
Kisarazu
千葉県中西部、東京湾東岸にある市。小櫃(おびつ)川下流にあり、河口部の広い盤洲(ばんず)干潟は潮干狩り場として有名。東京湾横断道路の千葉県側の接岸地。中世は鎌倉と、近世には江戸と結ぶ港として繁栄。
8 修辞学
Rhetoric
修辞に関する法則や表現方法を研究する学問。美辞学。レトリック。
9 御来光
sunrise
高山の頂上で見る荘厳な日の出。
10 兵糧米
Provisions
戦時の兵糧に当てる米。特に中世、その目的で諸国に課徴した米。